往復はがきで失敗したら
世間に「自分は大丈夫」という事象が1個もない、
という事実は、年齢を重ねるとだいたいわかってきます。
必要なのは落ち込むことではなく、
失敗したらしたで、いかにうまく早く回復して次に繋げるか、
次はその失敗をいかに回避するかです。
先日はうっかり(案の定)往復はがきの表と裏を
間違って記載しました。
インターネットで調べたところ、手ではっきりと
往信と返信を書き直せば投函できます。
先日、そうして無事に返信はがきが返ってきました。

次回は同じ間違いをしないように、購入時にまず
往信を表にして折っておきます。
まず宛先から書くようにすると、今回のような
間違いは起こる可能性が少なくなります。
相手に失礼がないようにしたい場合は、
書き損じのはがきを郵便局へ持って行って、
手数料を支払えば、新たなはがきと交換してくれます。
という事実は、年齢を重ねるとだいたいわかってきます。
必要なのは落ち込むことではなく、
失敗したらしたで、いかにうまく早く回復して次に繋げるか、
次はその失敗をいかに回避するかです。
先日はうっかり(案の定)往復はがきの表と裏を
間違って記載しました。
インターネットで調べたところ、手ではっきりと
往信と返信を書き直せば投函できます。
先日、そうして無事に返信はがきが返ってきました。

次回は同じ間違いをしないように、購入時にまず
往信を表にして折っておきます。
まず宛先から書くようにすると、今回のような
間違いは起こる可能性が少なくなります。
相手に失礼がないようにしたい場合は、
書き損じのはがきを郵便局へ持って行って、
手数料を支払えば、新たなはがきと交換してくれます。
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